
保育理念
こどもたちのもうひとつのおうち
保育目標
はじめてのちいさな社会体験のなかで
基本的信頼感を育み、心地よい環境のなか
すきなことに夢中になれる時間をすごす
保育スペース紹介
エリア毎に月齢に応じた遊び・知育・発達促進の狙いをもった環境設計をおこなっています。どのエリアでも集中して・夢中になってお子さまが遊べる工夫をしております。

01
ごろごろ・ハイハイスペース
様々な動き・色を見て、様々な感触に触れて・握って感じて、寝返りから伝い歩きまで、発達段階に応じた動きを促すことができる玩具や安全なスペースを設置しています。
02
じっくりもくもくスペース
指先の発達を促す玩具、遊びのなかで自分で考え・挑戦・自由な表現を楽しむことができる思考力・創造力へ働きかける玩具を設置しています。


03
わくわくスペース
電車や車、ブロックなど、子どもたち一人ひとりが自分の好きな世界観をつくり楽しむことができる玩具を設置しています。
04
なりきりごっこスペース
お母さんやお店屋さんにお医者さんなど、身近な人や自分が体験したことを遊びのなかで表現して楽しむことができる玩具や素材を用意しています。

お預かりに関する注意事項
以下に該当するお子さまのお預かりは、安全面を考慮してご利用をお断りしております。
■エピペンを処方されているお子さま
・お子さまの状態
-重度のアレルギー反応(アナフィラキシーショック)を起こしたことがある
-重度のアレルギー反応を起こす可能性が高いアレルギー植物に該当している
一時預かり保育という継続的なお子さまの健康管理・観察ができない状況下では、対象のお子さまの安全を守ることは困難であると考えております。予めご了承ください。
薬の投与が必要なお子さまのお預かりは以下ご一読いただきご利用のご判断をお願いしております。
■薬の投与・取り扱いについて
・投薬は原則不可
-風邪薬(せき止め/鼻水止め/解熱剤)、保湿剤などの慢性疾患ではない症状に対する薬(市販薬NG)
・投薬が可能な場合
-慢性疾患(重度なアトピー/喘息など)の場合、主治医の「与薬指示書」「与薬依頼書」の取得・持参を行い事前にお問い合わせいただいている場合
▽与薬指示書/与薬依頼書を元に託児利用を希望する場合
①事前にメールまたはLINE公式アカウントにて「与薬指示書/与薬依頼書」の原本をタクステへ要求ください
②「与薬指示書/与薬依頼書」を印刷し、かかりつけの主治医へご署名を依頼してください
③ご利用日当日、預け入れの際に「与薬指示書/与薬依頼書」をスタッフへ提出し、内容確認の上で薬を受け渡しください
④お子さまお迎え時にスタッフより投与時間やお子さまの様子などの情報を伝達いたします
⑤与薬指示書/与薬依頼書は当施設にて保管いたします
※はじめて利用する薬に関しては上記対応の一切をお断りしております。予めご了承ください。







